自然光とアンティーク空間で残すマタニティフォト
お腹の中にいる、その短くて尊い時間を光の中に
窓から差し込む柔らかな自然光が、静かに空間を満たしていく朝。アンティークの家具に触れながら、ふと手をお腹に添えたとき、この時間がいつまでも続けばいいと思う——そんな、言葉にならない幸せを、ちゃんと写真に残しておきたいと思いませんか。マタニティフォトは、赤ちゃんがお腹の中にいてくれた、二度と戻らない奇跡の時間を形にするものです。つくば市・洞峰公園のすぐそばにある当店では、その大切なひとときを、光と空間の力を借りて、家族のストーリーの一ページとして丁寧に紡いでいます。
自然光とアンティーク空間だから生まれる、特別な一枚
当店のスタジオには、人工的な演出に頼らず、窓から差し込む自然の光をそのまま生かした撮影空間があります。選び抜かれたアンティーク家具とドライフラワーに包まれた温かな雰囲気の中、大きなお腹のまるいシルエットが光に照らされると、それだけで絵になる美しさがあります。真っ白なホリゾント背景を使ったシンプルな一枚も、凛とした強さと柔らかさが同居する、忘れられない写真になります。マタニティフォトにぴったりの衣装は当店サイト(https://www.paseotsukuba.jp/maternity#m)からもご覧いただけますが、実際にまとったときの光の当たり方や質感は、スタジオの空気の中でこそ輝くものです。妊娠中期から後期にかけて、体の変化を最も美しく感じられるこの時期に、ぜひ足を運んでみてください。撮影当日は衣装選びからお写真選びまで、すべて1日で完結します。
当店のマタニティフォト、3つのうれしいポイント
- 衣装・撮影・データ受け取りが1日で完結:体への負担を最小限に、衣装選びから撮影、仕上がったデータのダウンロード受け取りまでをその日のうちにすっきりと。妊娠中の大切な体を思って、無駄な外出を減らせるよう設計しています。
- 専属スタッフがフォトコンシェルジュとして寄り添う:「どんなポーズがいいかわからない」「何を着たらいいか迷う」そんな方でも大丈夫。一人ひとりの雰囲気や思いをていねいに聞きながら、その方だけの撮影プランをご提案します。パートナーやご家族と一緒の撮影も、もちろん大歓迎です。
- 撮影データはダウンロードで手軽に受け取れる:重いアルバムを抱えて帰る心配はありません。お好みの写真をご自宅でゆっくり選んで、スマートフォンやPCへ手軽にダウンロード。SNSへのシェアや、プリントの注文も自由自在です。
お腹が一番丸く、体の線が美しく感じられる時期に撮っておいた写真は、生まれたあとに「あのとき残しておいてよかった」と、きっと何度も手に取りたくなります。
よくあるご質問
- マタニティフォトは妊娠何ヶ月ごろに撮るのがいいですか?
- 一般的には妊娠7〜9ヶ月(28〜36週ごろ)が、お腹の丸みが一番きれいに出る時期とされています。ただ、体調はひとそれぞれですので、無理のないタイミングをスタッフと一緒に相談しながら決めていただけますよ。体調が不安な日はご遠慮なくご連絡ください。
パセオヌエボつくばのこだわり / お手伝いできること
「光から生まれる家族のストーリー」——これが当店のいちばん大切にしている想いです。マタニティフォトは、赤ちゃんとふたりきりで過ごした、あの静かで幸せな時間の記録。当店では、その記憶がいつ見ても温かく輝き続けるような一枚を、自然光とこだわりの空間でお届けすることをお約束します。衣装のご相談はこちら(https://www.paseotsukuba.jp/maternity#m)からもどうぞ。
茨城県つくば市二の宮3-22-3、洞峰公園のすぐそばで、スタッフ一同、あなたとあかちゃんをお待ちしています。火・水曜定休、月・木・金は9:30〜18:00、土日祝は9:00〜18:30まで営業しております。どうぞお気軽にお問い合わせください。



